クラクラ|ゼロから始めるクラクラブログ

クラッシュオブクラン(クラクラ)クラン「B.B.A.Rush」ただのメンバーブログ
クランレベル14・クラン戦は常時対戦・上手い下手thレベル関係なし・援軍制限なし・見学🆗・早上げ🆗・初心者歓迎・勝率8割
th3〜th11まで幅広いメンバーで楽しんでます!新規クランメンバー募集!
※BANDアプリ必須 参加希望の方はどの記事へでも構いませんのでお気軽にコメントお願いします。

茶漬けです、どもです

クラクラをじっくりやれそうな時間がね、やっと来たの
昨日久しぶりで緑のボタンをポチッと押してね
ああ、このドキドキ感も久々だってね
みんなとやりたかったしね
壊し屋バズーカ
対戦から遠ざかってる間に私の順位が真ん中に
うわ10番とか初めてだ
予約するのだって久々だからロビ予約メモをクリアして準備しようと思ったの
そしたらもう誰かがやってくれてた♡

壊し屋バズーカ
え゛?!
私まだ予約なんてしてないよ?


続きを読む

茶漬けです、どもです

クラクラを始めて1年と3ヶ月
このゲーム、いやクラン戦のマッチングの矛盾をひしひしと感じます
今さらというか慣れというか当たり前に思うことも
いつアプデによって覆るかもわからないですよね
ここからは完全な妄想の世界ですので…

ちなみにマッチング調整ってなに?
ズブの素人も素人そんなん考えたこともない
タウンホールもユニットも上げたい時に上げちゃう派ですから
そんな私の戯言

攻撃力>防御力 戦略的早上げという存在


タウンホールに応じたユニットのレベルを上げていく
タウンホールに応じた防衛施設やヒーロー、壁のレベルを上げていく

クラン対戦において
前者は影響されず後者は影響を受けるマッチングをなぜそのままにしておくのかなって
ずっと変なシステムだなと思っていたんだけれど

戦略的早上げ村というものがある
これはユニットレベルを上げて
防衛施設レベルをアップグレードせずにもしくは防衛施設自体を作らないことで
マッチングする際に防衛施設レベルの低い相手を引き当てて対戦を優位に運ぼうというもの?
間違ってたら教えて

クラン戦においてはこの考え方が根強くある
この考えでいくとある違和感を覚える

防衛施設を上げるメリットよりデメリットが上回ることだ

タウンホールを上げるときはメンバーにまず相談してからねってクランもあるくらい
クロスボウしかりインフェルノタワーしかり
係数が高く設定されているとされる施設のアプグレは慎重に行おうってね

攻撃力をしっかり高めて攻める
防御力をしっかり高めて守る
この力のバランスでもって戦わないマッチングはどうなのか

クラン対戦で今はこのようなシステムなのだから優位に運べるようにコンセプトとしてやる!
それは自然なことだしね!
それこそ戦略をコンセプトとするクランも大アリ!
うちもクランの方向性として意識してやらないだけで個人ではやってる!
たぶん…(詳しくはない)

マッチングの考え方としてはどうなのかって妄想っす

 続きを読む

茶漬けです、どもです

うちのクランはどんなクランなのか
1ページで端的にわかりやすくというのが難しい
なんか凄い怖そうなリーダーと変わったメンバーがいてそうなクラン

B.B.A.Rushはクランのレベルが11になりました

 祝クランレベル11
クランの歴史は割と長めでもうすぐ2年になるそう
先月リーダーに聞いたらクラン設立は2014年10月って言ってた
 続きを読む

茶漬けです、どもです

忙しくなって今はクランにどっぷりと浸っております
ウォールブレーカーをクランの城いっぱいに貰ったり
緑の悪いあいつが潜んでいたりとなかなかのモテっぷりなようです

少し前まではイベント参加や外出をバンバンするタイプでした

クランメンバーから話しが盛り上がって発展したイベント
個人的にお近づきになりたくて勇気を出して飛び込んだイベント
サブ垢でお世話になってるクラン主催のイベント
うちのクランを気に入ってる方から誘われたイベント

どれも楽しかったし忘れられない思い出

イベントに参加するということ


カンタンそうに思えるイベント参加ですが
参加するにあたって関わる全ての人が楽しかった!楽しめてなにより!と思って貰えるように注意すること、必要なことを伝えたいと思います

これが出来ていたら快く送り出して貰えるんじゃないかな?
そして快く迎え入れて貰えるんじゃないかな?
 続きを読む

茶漬けです、どもです

同じタウンホールのメンバーのヒーローレベルて気になりますよね?
サボってたら後から上げてきたメンバーに追い抜かれてました
うおおおおおお、負けたくない

ヒーロー上げ宣言です!
ジャイヒー
ジャイヒー
ジャイヒー

( ̄▽ ̄)

うおおおおおお、疲れる
マジでめっちゃ疲れる

 続きを読む

↑このページのトップヘ