茶漬けです、どもです

クラクラ始めたばかりでこれからクラン探して入ろうという人
悩みがあってクランを変わろうと思い始めた人
良いクランに入りたい想いを抱えていると思います
けどクラン探しって想像以上に難しい
本当の良さは実際にクランに入ってみないとわからない
そこが難しい

良いクランってどんなクラン?


私の思う良いクランは

自分を受け入れてくれる(くれそうな)クラン
自分の価値観に合ったクラン


このふたつです
入隊条件を設定していたり満員御礼だったりオーディションがあったり
自分の想いだけでは入れないクランもあります
参加申請を受け入れて貰えるのかどうかは一番の大きな壁です
どんなにブログで熱く語っていても、どんなにイベントが楽しそうでも、どんなにリーダーが魅力的でも入れないクランなら絵に描いた餅…
外から眺めることしかできないんですよね


自分に合うクランというのは人それぞれだと思うんです
求めるものは人によって違うものだから

深夜のチャットが賑やかでログを追うのが大変なくらい活発なクラン
チームワークで勝利を目指すクラン
法事の集まりみたいなチャットのクラン
フレチャレだけでログが埋まっちゃうクラン
攻めたあとのアドバイスや反省会が熱く繰り広げられるクラン
クラン独特の掛け声で盛り上がっちゃうクラン
大人の会話オッケーなクラン
とかとか
挙げだしたらキリがないんだけど
求めるクランのイメージを持つことって大切です
どんな小さなことでもいいので
「こんなクランがいい」を集めておきましょう

自分の求めるクランに出会えるかどうかは努力と運?!


茶漬けはどんな風にクランを探したのか
今までどんなクランにお世話になってきたのか
クラクラ始めてからのヒストリーを書き殴ろうかと思います
うちのリーダーは自分のクランから出た瞬間にホームシックになるみたいなので…


クランなんとか
(名前すら思い出せない💦)
息子の友達がリーダーのクラン
入ってよってせがまれて人数合わせで入ったの
小学生の流行なんてサイクル短いですからほどなく空中分解しました
これはしゃーない
そのクランでは一回だけ対戦したの
対戦で「Sのおかーさんタウンホール中に入れなきゃダメじゃん」って
言われたことだけは記憶に残ってる


クランT
クラン戦には出てみたもののよくわからないまま解散
次はクラン戦が楽しめるところを探そうと思ったの
グロチャで宣伝をみつけてクラン説明文でいいなと思ったクランTをしばらく観察
ブログにクラン対戦の進め方が詳しく書いてあって
クラクラの楽しさを追求するクランというコンセプトに惹かれて入ることにした

クランなんとかで「タウンホールは中に入れなきゃダメ」って言われたことから
メンバーの配置で外出しタウンホールを見つけたときに
深く考えもせずに
「タウンホールは中に入れたほうがいいですよ」
って初心者のくせに言っちゃったのね💦
そしたら
「お茶さん、それは配置にもよるので外出しがダメとは限らないんですよ」
ってリーダーはひとつひとつ丁寧に教えてくれました
(・ω・)ノ
「お茶さん、四隅の小屋にアチャ先に出してからドラゴン処理しようとするとドラゴンが行ったり来たりするでしょ?先に処理してからにしましょうね」
って援軍処理ができるまでじっくり付き合ってくれました
(・ω・)ノ

タウンホール7になって呪文工場アプグレ中にクラン戦に出てジャイヒードララをしたの
呪文が使えないときは対戦お休みするほうがいいことは後で知る
プラン立てる楽しさを知ったのもそのときで全壊できて嬉しかったのを覚えてる
初心者のくせにギラギラしてる私を諌めつつ褒めつつ育ててくれたリーダー
(まーね、手に追えない感じはあると思う)
それを支えるサブリーダーの優しさもあってアットホームで心地よかった

幹部といわれる上位陣がいつも待機してくれて好きなところを攻めれる
恵まれた環境と当たり前に勝てる対戦
ドラゴンアンロックして援軍処理から解放されてからの私は
格上から全壊とることも当たり前になりつつあった
なんとなくクラン内に同格だと恥ずかしい格上チャレンジがステータスみたいな空気が流れ始めて
そうなるといくら幹部がいるといっても負けてしまう対戦も出てくる
勝てないことは自分にとって大きな問題ではなかったけど
ただ攻めてただ負けるのはイヤだった
上手くなってフォローできるほどになればこういう問題はなくなるのか
幹部だけじゃ埋められない星をどうしていこうか
それで、悩み始めた
リーダーは早上げ野郎だったところから戦術を一から覚え直してきた人だった
私の抱えるジレンマや気持ちを想像はするけれど
本当のところを僕は分かってあげられないかもしれない、と
それはそうだろうと思う
その頃にフレチャレがあればまた違ったのかもしれない
君はこのままでいいとは思っていないよ
満足して欲しくない
いろんなクランを自分の目で見てくるといい、そう言われた
このままここで一緒に成長したい気持ちと抱えるジレンマ
迷った末に旅に出た


クランR
旅先として選んだひとつ目のクラン
クラン検索で大人数で援軍やりとり活発なクランをブクマしていた中から選びました
マナーも良く礼儀正しくきっちりとしていて対戦のスキルも高め
クランルールは絶対でクラン対戦を真面目に取り組む感じのクラン
ホグラッシュを初めてみて攻め方や戦術にもいろいろあることを知る
ただマナー重視のお礼に疲れすぎてしまい
ホームに戻りたくなっちゃったことだけは記憶に残ってる


クランB
旅先として選んだふたつ目のクラン(ココ)
クランRでホームに戻りたくなったことで修行はこれで最後にしようと決める
説明文だけじゃ雰囲気のホントのところまではわからないものなんだなって思い、ブログで情報を発信してるクランを検索したり、上位サイトの相互リンクやコメントをたどって読みまくっていた
クランの考え方まで伝わるのはブログかなと思って
みずさんのブログは怖さが伝わり過ぎるくらいに伝わり過ぎて逆にコンタクトとるハードルは高かった

なぜ申請するまで至ったのかというと…
とあるクランからスピンアウトしたメンバーが出たことについて書かれた記事をうけて
とあるブロガーさんが自分が独立したときの思いを記事にしていて
そこに書かれたみずさんのコメントを読んで実際はどんな人なんだろうって興味をもったから
最後だしと思って勇気を出した

そこからのあれやこれやは下記を参照
クランB.B.A.Rushで修行する〜プロローグ〜
クランB.B.A.Rushで修行する〜準備日〜


クランルールや条件だけ合えばそれでいいのならカンタンだけど
クランの本当のところ雰囲気は入って過ごしてみないとわからない
ブログ、特にコメントというのはその人の考え方や人間性がよくわかります
Twitterのツイートも短い文章であっても人間性がよくわかります

茶漬け流クランの探し方を紹介


ウェブ検索で「クラクラ クランルール」「クラクラ ルール 条件」って入れて検索します
なぜそういうワードを入れるかというとメンバー募集してるクランをもつブログを探したいから
検索結果からメンバー募集ページを探すのが最初の目的ではありません
あくまでも探すのはブログ(サイト)
検索上位から片っ端に気になるページをチェックしていきます
タイトルやブログの内容から読んでみたいとクリックしたブログを書く人は
何かしら自分に合った考え方だったり共感できる人間性が見えたりあるんじゃないかな?
なんとなく最後まで読んでしまうな、面白い考え方だな、って第一印象だけでも十分
検索をしているとそういったクランがいくつかピックアップできると思います
ツイッター検索も同様ですね
ハッシュタグ「 #クラクラ」で検索するとクラクラやっている人を見つけやすいです
ツイッターは赤裸々なやりとりも多いのでピックアップしやすいと思います

そこはじっくり時間をかけていいと思うし
「こんなリーダーやメンバーがいるクラン憧れるな」
「こんなクランの方針なら楽しめそう」
を自分の感覚で探していきましょう

あとはご縁というか運というか参加ボタンを押したいまできたクランへ
タイミングでポチッとしましょう!

クランプロフから検索して雰囲気を確かめるのも良いですね
クラクラクランプロフB.B.A.Rush

リーダー勝手に登録しちった…お

最後まで読んでくれてありがとうございます
今日もハッピーにクラクラを