ゼロから始めるクラクラブログの茶漬けです

クラン戦をやっていて
なんでお茶さんはもっと上を攻めれるのに狙わないんですか?
とメンバーに聞かれることがあります
ヒーロー以外はユニットレベルもTH9カンストに近くなり上を狙える戦力はあるのかな
自分の実力を過小評価し過ぎているのか?というとそうでもないと思います
いつも下ばかり攻めているわけでもなくチャレンジもちゃんとしてますよ
何をもってチャレンジとするかはそれぞれ考え方はあるんでしょうけど
全くプランが浮かばないような難しい配置のときもあって
番号が下のほうの村でも自分でこれはチャレンジだなと思うこともあるからです

少しくらい失敗しても全壊できる限界を見極める


何度かこのブログでクラン戦の立ち回りについて書きました
全壊できる限界を見極めるにはチャレンジしていかないと掴めないと思ってるんです
攻める姿勢って大事
プランニングして落とせるか落とせないかギリギリな配置を攻める経験は必要で、私は性格的にチキンなので安全に行くことが多いのかもしれません

答えはチキンだから💦
メンタル激弱なんです
特に…リーダーとゴチャゴチャするじゃないですか?(普通はしませんね…)
そういうときのクラン戦は総じてボロボロ…あー

意識しているのは
お茶さんだったら参加したときはここ攻めるだろうなとかここ埋めるだろうなと想像しやすい攻めです
ただそれだけ


いつも同じ立ち回りをするメンバーがいると動きやすい


立ち回りがわかりやすければわかりやすいほど周りのメンバーは判断がしやすい
それが攻め先をあまり上下させない理由なんですけどね

うちにあっつんというTH10に着工したメンバーがいます
彼の攻めはいつも開幕特攻です
そして安定して星をとりクランに勢いをつけてくれる
ガイハジ祭りでは一番上のポジションでしたがそれでも変わらず開幕に特攻!
上から星が埋まっていき下の村をじっくり攻めれる状況を作ってくれる

全壊できるからというより先に攻めるメンバーもいなければ戦況がどう動くかわからなくなる
みんな様子見してて膠着状態というクラン戦もありましたしね

例えば、攻めに自信のない私は開幕に攻めることはほぼありません
だけどフォローして貰うことを考えるとできるだけ早めには攻めておきたい
なので、数人がアタックし援軍の傾向を予測してから、ユニット調整をして攻めるということをしています
これができるのも先に攻めてくれるメンバーがいるおかげ
初見は緊張しますよね
ある程度まとまった時間がとれる私だからできることで、メンバーそれぞれ使える時間や攻めるタイミングは違うものだし「この人ならいつもこう動くだろう」という想像をしながらいます

難しいですね
メンバーみんなが納得できるクラン戦にするって
今年の対戦はあと2つ
年末でバタバタするかもしれないけど良い形で締めくくりたいものです


最後まで読んでくれてありがとうございます
今日もハッピーにクラクラを